2006年 01月 04日
relaxの背表紙 |
relaxの背表紙の言葉が異様に好きなんだけど、何処を探してもまとめている人がいない。
自分も大して持ってるわけではないので、とりあえず復刊のNo.36からまとめてみた。
でも穴だらけ・・・探しても結構見つからないんだよね。
誰か抜けてる所持ってる人教えてくださいな!
2000
No.36:
No.37:
No.38:
No.39:
No.40:部屋ごとどこかに行きたい!ステッカー貼って貼って貼りたおしたい!
No.41:ハンバーガーもない、ヒップホップもない世界って想像できる?
No.42:ビーチに夏が来た。デ・ラ・ソウルにも夏が来た。スパイクジョーンズにも夏が来た。
No.43:
No.44:ニューヨークでシュプリーム。ロサンゼルスでイームズ。東から西からチェケラッチョ!
No.45:
No.46:気持ちよくできるならゴルフだってやってみたい。モ・ワックスを聴きながら。
2001
No.47:ビースティ・ボーイズにお願い。どうかグランド・ロイヤル・マガジンを復活してください!
No.48:祝21世紀。祝リラックス復刊1周年。新しい世紀をヤン富田さんと迎えています。
No.49:NIGOが案内するニューヨーク。もちろんポーターにも行きます。
No.50:いちばん保守的だと思っているものが、一番過激だったりすることもあるよ。
No.51:新しいクツはいて、新しい習いゴトとか始めたい!好奇心モクモク爆発の季節。
No.52:スケートとラヴとアートとピース。そんな西海岸をあっちこっち。
No.53:ピチカート・ファイヴとフリーソウルのおかげで楽しい90年代でした、サンキュー。
No.54:デルタに会いにアムステルダムへ。イキのいい仲間たちにもたくさん会ってきました。
No.55:
No.56:コンプリできないキャップを前に溜め息つく毎日。彼女とバックでも見に行こうっと。
No.57:世界は愛を求めている。スウィートでドープなラヴァーズのための特集です。
No.58:新しいショップが続々オープンとか、そんなのあまりよく知らないんだけどパリは好き。
2002
No.59:ここで生まれ育った人もそうでない人も、同じように愛着を持って住んでる街、東京。
No.60:2002年こそ平和な年でありますように。ニューヨークの仲間たちと祈っています。
No.61:いつもファミレスに予約してないのにみんな集まってて、そこから始まるいろんなこと。
No.62:春だから気分が訳もなくうきうきしてきて、手ぶらで帰りたくないなんてことない?
No.63:その街にはその街の流儀があって余所者にはわかりにくいけど、だから真実があるのかも。
No.64:いいレコードをいい椅子で聴けたら嬉しい。いい椅子でいい話が聞けたらそれも楽しい。
No.65:伝説の芸術家の過激な生き様から、 愛ある家族の肖像まで、 人生はいつもジキルとハイド。
No.66:すべての日本人は野比のび太である。 なんてたわごと言いたくなる夏。
No.67:要するに使いからの問題。軍隊の兵舎跡がコミューンに、オーディオ機器が楽器に。
No.68:流れていくものの中から流されないものを見つけることが上手になれたら、と思う。
No.69:誰がデザインしたかではなく、どんなカタチをしているかを見ましょうよ。
No.70:壊さなければ意味がない。壊すだけではもっと意味がない。創ったら壊し、壊したら創る。
2003
No.71:頭に浮かんだイメージは、できるだけ時間をおかないでカタチにしないとね。
No.72:いま世界が求めているものは?ブラジル国旗には「秩序と進歩」と書いてあります。
No.73:食べ物についてあまりこだわりはなくて、でも興味はたくさんある。そんな感じ。
No.74:「ガッツな笑いとド迫力!!」を胸に刻みつけた日々を思い出して、さらに前進だーッ。
No.75:沖縄の人が沖縄のことを自慢するのがちょっといい感じ。
No.76:夏が近いので海の近くに行きたい。そこでスティール・パン聴いたら気持ちよさそう。
No.77:海辺に行ったら裸になろう。裸が無理ならビキニになろう。なってくださいね。
No.78:スタイルは変幻自在。でも、それを支える強い意志は不変。そうありたいですね。
No.79:ほんとうの良さを実感するためには、そこを一度離れてみるのがいいのかも。
No.80:三本線をたどって、いざヘルツォーゲンアウラッハ(ところで、どこ?)
No.81:音楽がみんなを熱狂させるのは?フットボールがみんなを熱狂させるのは?
No.82:生まれてはじめてダンクシュート見たとき、とても人間業とは思えなかったけど。
2004
No.83:これ以上モノを増やしたくないって思ってはいるんだけど、買っちゃうんだよね。
No.84:どこにも属さないことに不安をかんじないような芯の強さと軽さを持てたらいいね。
No.85:写真を生まれてから一度も目にしたことのない日本人はいない。
No.86:おろしたてのデニムをはいて、春の匂いのする場所へ出かけてみますか。
No.87:まだまだ暑い日が続いている(と思われる)フィンランドからお送りいたします。
No.88:素敵なビーサンを求めて、サンパウロとサンフランシスコと葉山へ行ってきました。
No.89:んぐんぐんぐんぐんぐんぐんぐんぐんぐんぐんぐんぐんぐ、プハーッ!生ビール、最高。
No.90:思いやりと調和と尊敬と謙虚さと忍耐。それがふつうにあるハワイが好きです。
No.91:もっと歳をとったら素敵じゃないか?そうブライアンが言ってますよ。
No.92:両極端に見えたり、ばらばらに見えるものにも、素敵な共通項があったりしますよ。
No.93:
No.94:
No.95:
relax for girls
No.01:優しくて、おおらかで、移り気で、意地悪で、芯の強いキミに捧げます。
No.02:何かをいいと思う理由が、他人の目ではなく、きちんと自分の中にあるキミに捧げます。
自分も大して持ってるわけではないので、とりあえず復刊のNo.36からまとめてみた。
でも穴だらけ・・・探しても結構見つからないんだよね。
誰か抜けてる所持ってる人教えてくださいな!
2000
No.36:
No.37:
No.38:
No.39:
No.40:部屋ごとどこかに行きたい!ステッカー貼って貼って貼りたおしたい!
No.41:ハンバーガーもない、ヒップホップもない世界って想像できる?
No.42:ビーチに夏が来た。デ・ラ・ソウルにも夏が来た。スパイクジョーンズにも夏が来た。
No.43:
No.44:ニューヨークでシュプリーム。ロサンゼルスでイームズ。東から西からチェケラッチョ!
No.45:
No.46:気持ちよくできるならゴルフだってやってみたい。モ・ワックスを聴きながら。
2001
No.47:ビースティ・ボーイズにお願い。どうかグランド・ロイヤル・マガジンを復活してください!
No.48:祝21世紀。祝リラックス復刊1周年。新しい世紀をヤン富田さんと迎えています。
No.49:NIGOが案内するニューヨーク。もちろんポーターにも行きます。
No.50:いちばん保守的だと思っているものが、一番過激だったりすることもあるよ。
No.51:新しいクツはいて、新しい習いゴトとか始めたい!好奇心モクモク爆発の季節。
No.52:スケートとラヴとアートとピース。そんな西海岸をあっちこっち。
No.53:ピチカート・ファイヴとフリーソウルのおかげで楽しい90年代でした、サンキュー。
No.54:デルタに会いにアムステルダムへ。イキのいい仲間たちにもたくさん会ってきました。
No.55:
No.56:コンプリできないキャップを前に溜め息つく毎日。彼女とバックでも見に行こうっと。
No.57:世界は愛を求めている。スウィートでドープなラヴァーズのための特集です。
No.58:新しいショップが続々オープンとか、そんなのあまりよく知らないんだけどパリは好き。
2002
No.59:ここで生まれ育った人もそうでない人も、同じように愛着を持って住んでる街、東京。
No.60:2002年こそ平和な年でありますように。ニューヨークの仲間たちと祈っています。
No.61:いつもファミレスに予約してないのにみんな集まってて、そこから始まるいろんなこと。
No.62:春だから気分が訳もなくうきうきしてきて、手ぶらで帰りたくないなんてことない?
No.63:その街にはその街の流儀があって余所者にはわかりにくいけど、だから真実があるのかも。
No.64:いいレコードをいい椅子で聴けたら嬉しい。いい椅子でいい話が聞けたらそれも楽しい。
No.65:伝説の芸術家の過激な生き様から、 愛ある家族の肖像まで、 人生はいつもジキルとハイド。
No.66:すべての日本人は野比のび太である。 なんてたわごと言いたくなる夏。
No.67:要するに使いからの問題。軍隊の兵舎跡がコミューンに、オーディオ機器が楽器に。
No.68:流れていくものの中から流されないものを見つけることが上手になれたら、と思う。
No.69:誰がデザインしたかではなく、どんなカタチをしているかを見ましょうよ。
No.70:壊さなければ意味がない。壊すだけではもっと意味がない。創ったら壊し、壊したら創る。
2003
No.71:頭に浮かんだイメージは、できるだけ時間をおかないでカタチにしないとね。
No.72:いま世界が求めているものは?ブラジル国旗には「秩序と進歩」と書いてあります。
No.73:食べ物についてあまりこだわりはなくて、でも興味はたくさんある。そんな感じ。
No.74:「ガッツな笑いとド迫力!!」を胸に刻みつけた日々を思い出して、さらに前進だーッ。
No.75:沖縄の人が沖縄のことを自慢するのがちょっといい感じ。
No.76:夏が近いので海の近くに行きたい。そこでスティール・パン聴いたら気持ちよさそう。
No.77:海辺に行ったら裸になろう。裸が無理ならビキニになろう。なってくださいね。
No.78:スタイルは変幻自在。でも、それを支える強い意志は不変。そうありたいですね。
No.79:ほんとうの良さを実感するためには、そこを一度離れてみるのがいいのかも。
No.80:三本線をたどって、いざヘルツォーゲンアウラッハ(ところで、どこ?)
No.81:音楽がみんなを熱狂させるのは?フットボールがみんなを熱狂させるのは?
No.82:生まれてはじめてダンクシュート見たとき、とても人間業とは思えなかったけど。
2004
No.83:これ以上モノを増やしたくないって思ってはいるんだけど、買っちゃうんだよね。
No.84:どこにも属さないことに不安をかんじないような芯の強さと軽さを持てたらいいね。
No.85:写真を生まれてから一度も目にしたことのない日本人はいない。
No.86:おろしたてのデニムをはいて、春の匂いのする場所へ出かけてみますか。
No.87:まだまだ暑い日が続いている(と思われる)フィンランドからお送りいたします。
No.88:素敵なビーサンを求めて、サンパウロとサンフランシスコと葉山へ行ってきました。
No.89:んぐんぐんぐんぐんぐんぐんぐんぐんぐんぐんぐんぐんぐ、プハーッ!生ビール、最高。
No.90:思いやりと調和と尊敬と謙虚さと忍耐。それがふつうにあるハワイが好きです。
No.91:もっと歳をとったら素敵じゃないか?そうブライアンが言ってますよ。
No.92:両極端に見えたり、ばらばらに見えるものにも、素敵な共通項があったりしますよ。
No.93:
No.94:
No.95:
relax for girls
No.01:優しくて、おおらかで、移り気で、意地悪で、芯の強いキミに捧げます。
No.02:何かをいいと思う理由が、他人の目ではなく、きちんと自分の中にあるキミに捧げます。
by mkgs81 | 2006-01-04 02:15 | book

















